鈴木彩可トーク&サイン会「あの日の私と、これからの私へ。鈴木彩可の2冊をめぐって」

鈴木彩可トーク&サイン会「あの日の私と、これからの私へ。鈴木彩可の2冊をめぐって」
『楽しかったね でも 呪われていたね』『私たちは永遠にならなかった』W刊行記念イベント
2026/11/7(土)19:00~
百年 東京都武蔵野市吉祥寺本町2-2-10 村田ビル2F
参加費 1,500円税込(以下の金額はすべて税込です)
ご参加はチケット1,500円、もしくは書籍セット(参加費100円引きでお得です)をご予約・ご購入ください。書籍はイベント当日店頭にてお渡しいたします。
参加チケット 1,500円
書籍セットは2種類
・『楽しかったね でも 呪われていたね(1,650円)』セット 3,050円
・『私たちは永遠にならなかった(2,310円)』セット 3,710円
ご予約はこちらから→ チケット購入ページ
百年の店頭でもご予約承ります。
この秋、かんき出版から刊行される『楽しかったね でも 呪われていたね』と書肆imasuから刊行の『私たちは永遠にならなかった』の著者、鈴木彩可さんをお招きしてW刊行記念トーク&サイン会を百年にて開催します。
ラジオパーソナリティとして活動する傍ら、2024年から作家としても活動を開始。
ラジオと執筆。「話すこと」と「書くこと」は創作にどうつながっているのか。ZINE制作の過程から商業出版に至るまでの歩み、作家デビューを迎えてみての変化、そして、それぞれの作品に込めた思いなどをじっくりお話しいただきます。

『楽しかったね でも 呪われていたね』かんき出版
こだま(作家)、バービー(フォーリンラブ)推薦!
「お前なんてデブでブス」──私は、私に呪いをかけられていました。
完売続出のZINE発“呪い系エッセイ”、装い新たに10篇を加え、待望の商業出版。

『私たちは永遠にならなかった』書肆imasu
「会えなくなった友だち」を思い返して紡がれた、19編のきらめく記憶のかけらたち──。
AIR-G’(エフエム北海道)の人気パーソナリティによるエッセイ集。

鈴木 彩可(すずき・あやか)
1985年、北海道生まれ。ラジオDJ。2006年にAIR-G’新人レポーター発掘オーディションに合格。以後、ラジオパーソナリティとして主にAIR-G'(エフエム北海道)にて活動している。毎週金曜日オンエア中の「キンヨウアパートメント」のパーソナリティを務める。
2024年から作家活動を始める。二児の母。いまだにかっこよくローラーブレードに乗りたい。
