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	<title>吉祥寺「百年」古本の買取と販売</title>
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	<description>OLD / NEW SELECT BOOKSHOP 「百年」</description>
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		<title>下</title>
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		<pubDate>Wed, 08 Sep 2010 13:50:11 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[百年の日々]]></category>

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		<description><![CDATA[昨日から下痢だ。久しぶりにきたね。月曜日に食べたキムチ鍋かな（でも妻は無事）。スーパーで買ったキムチが失敗のときの食べ方のひとつ。それか下痢にも関わらず食べた、ラーメンとうなぎのせいか。まあとにかくつらいね。
　
12時 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[昨日から下痢だ。久しぶりにきたね。月曜日に食べたキムチ鍋かな（でも妻は無事）。スーパーで買ったキムチが失敗のときの食べ方のひとつ。それか下痢にも関わらず食べた、ラーメンとうなぎのせいか。まあとにかくつらいね。<br />
　<br />
12時過ぎの吉祥寺は豪雨。でも表参道付近は膝くらいまで浸水しているところもあったようなので、比較的軽かったのかもしれない。<br />
というわけで、お客さんは来ない。ひたすら（10時間ちかく）くるりのニューアルバムをリピートし（ぜんぜん飽きないってすごい）、経理仕事をすすめる。<br />
　<br />
『MOE』10月号「電車に乗って　東京　絵本さんぽ」で百年を紹介していただきました。<br />
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		<title>汗</title>
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		<pubDate>Mon, 06 Sep 2010 12:46:16 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[百年の日々]]></category>

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		<description><![CDATA[午前中、妊婦健診に付き添う。妻が予約時間を間違えていて、かなりぎりぎりになってしまった。時間に遅れるとうんざりするほど待たされる。今日はなんとか予定通り。少し心配なところもあったが、概ね順調のようだ。
吉祥寺に戻り、ご近 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[午前中、妊婦健診に付き添う。妻が予約時間を間違えていて、かなりぎりぎりになってしまった。時間に遅れるとうんざりするほど待たされる。今日はなんとか予定通り。少し心配なところもあったが、概ね順調のようだ。<br />
吉祥寺に戻り、ご近所の中町まで出張買取り。店に運びいれて、イベントで使った椅子を運び出す。夏の階段往復は相当な汗が流れ出る。ときどき本に汗がたれるので、さっと拭く。<br />
先日のイベントのユーストリームはちょっと失敗だったようです。告知をご覧になった方には申し訳ないです。アナウンスがわかりづらかったかもしれません。すいませんでした。検索すると観れたようです。ただ、音声がうまくとれなかったらしく（マイクの問題）聴こえづらかったようです。今後、やるかどうかはわかりませんが、改善していければと思います。<br />
　<br />
昨日はお世話になっている方の結婚パーティへ。「人間のクズ」（多少の照れと最高の誇りのこもった言い方、だと思います…。）による下品なスピーチばかりでしたが、心に残る言葉ばかりで、いい会だった。みんなが慕う理由がよくわかった。人が人を好きなる理由なんて、偉いとか金を持っているとかじゃなくて、もっとシンプルなことなんだろうなと思った。<br />
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		<pubDate>Sun, 05 Sep 2010 12:57:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>100hyakunen</dc:creator>
				<category><![CDATA[本のなかの風景]]></category>

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		<description><![CDATA[ちょっと遅くなったけれど、おかげさまで百年「と」写真は無事終了。
お越しくださった皆様、本当にありがとうございました。
光田さんと町口さんの、写真への愛情の深さと熱意がひしひしと伝わってくる濃い２時間となったと思います。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[ちょっと遅くなったけれど、おかげさまで百年「と」写真は無事終了。<br />
お越しくださった皆様、本当にありがとうございました。<br />
光田さんと町口さんの、写真への愛情の深さと熱意がひしひしと伝わってくる濃い２時間となったと思います。<br />
「写真」を「読む」ということや、繰り返しひとつの作品を見つめること（繰り返し見つめられる作品と出会うこと）、わからないということの楽しさ、お二人の口から出た様々な言葉に、襟を正されるような思いでした。ぐっときたり、唸ったりすることも度々。<br />
お二人が真摯に写真と向き合っているからこそ、シンプルな言葉が強く響いたのだと思う。光田さんと町口さんをお呼びできたことに喜びを感じるとともに、心から感謝しています。ありがとうございました。<br />
ちなみに、イベントにお越しになれなかった方や、写真を勉強している方をはじめ少しでも多くの方に聞いてもらいたいと思うとともに、わたし自身もう一度あの場で語られていたことを聞きたい、何か聞きこぼしていたものがあったかもという思いがあるので、ユーストリームにせよ別の形であるにせよ何らかの形にして残したいと考え中。お楽しみに。<br />
　<br />
イベント終了後は、チーム百年（５人＋まだおなかのなかにいる赤ちゃんを含む５．５人）で焼肉をいただく。<br />
深夜２時過ぎ解散、電車がないので友人を呼び出し朝までだらだらと飲む。最近、朝まで飲めなくなった、朝まで飲んでもロクなことがないと完全に身体が覚えてしまった模様。確かに深夜３時以降のお酒は味もなければ記憶もないしお金もなくなる、何も得るものがないもんなと思う、けどたまにやっちゃう。<br />
焼肉を食べながら、五十嵐さん（百年のデザイナー先生）にタルボットの自然の鉛筆がネットで見れるようになったことを教えてもらった。今日、パソコンとにらみ合いをしながら少しだけテキストを読む。今度の休みはＰＤＦをプリントアウトしてテキストを読解しよう、と非常にめがねっぽい予定を立てた。ほんものの「自然の鉛筆」はどんなオーラがあるんだろう、死ぬまでに一度ガラスケース越しにではなくて、現物を見たいとふと思ったり。<br />
　<br />
今回イベントを開催するにあたって何冊かの本を読んだ、普段ならば手に取らないかもしれない写真集も手に取ったし、その中のいくつかは「繰り返し見つめたくなる写真」でもあった。イベントをやるたびにたくさんの方に支えてもらい、たくさんのことを教えてもらっている。またたくさんのひとに支えてもらい、教えてもらい、助けてもらうためにも早く次のイベントの企画を立てよう、と思う。<br />
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		<title>立っている場所</title>
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		<pubDate>Sat, 04 Sep 2010 13:48:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>100hyakunen</dc:creator>
				<category><![CDATA[百年の日々]]></category>

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		<description><![CDATA[昨日は百年「と」写真～写真と芸術の界面から～　光田由里さんと町口覚さんのトークイベントでした。ご来場いただきました皆様ありがとうございました。
光田さんと町口さんの「写真」史と「写真集」史が自由に行き交い、濃密な時間とな [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[昨日は百年「と」写真～写真と芸術の界面から～　光田由里さんと町口覚さんのトークイベントでした。ご来場いただきました皆様ありがとうございました。<br />
光田さんと町口さんの「写真」史と「写真集」史が自由に行き交い、濃密な時間となりました。光田さん（so cuteな人でした）の野島康三、安井仲治に対する異常な愛が、町口さんの「写真集」に対する（プリントには興味はないそうです）異常な愛が爆発し、異様な盛りあがりとなりお二人に釘付け。あっという間に終了。得るものが非常に多かった。<br />
ところで、ものすごくぎりぎりの告知ではあったのだけど、町口さんのご協力で昨日のイベントはユーストリームで中継した（はず。本番中、確認できなかった。）。うまくいったのかな。<br />
　<br />
今日はひとりで店番。途中、休憩要員で妻を投入。その妻は8時頃、今日からバウスシアターではじまる『ケンタとジュンとカヨちゃんの国』のアンコール上映に向かった。一日座っているのも尻が痛くて疲れるな。<br />
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		<title>写真</title>
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		<pubDate>Thu, 02 Sep 2010 13:33:24 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[百年の日々]]></category>

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		<description><![CDATA[市場ヘ。燃えなかった。近くのカフェでパスタとコーヒー。ミランダ・ジュライ『いちばんここに似合う人』を読みながら。彼女の映画『君とボクの虹色の世界』が良かったから、小説ではどうなんだろうと思って。ユーモアとペーソスがあり、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[市場ヘ。燃えなかった。近くのカフェでパスタとコーヒー。ミランダ・ジュライ『いちばんここに似合う人』を読みながら。彼女の映画『君とボクの虹色の世界』が良かったから、小説ではどうなんだろうと思って。ユーモアとペーソスがあり、アイデアに満ちた短篇集。映画でもそうっだけど、セクシャルな表現も下品でないところや内省的でないところがいい。<br />
事務仕事。眼精疲労。明日のイベント準備。<br />
ということで、いよいよ明日3日（金）は百年「と」写真です。当日券も若干数販売いたしますが、ご予約の方優先となります。満席の場合は、お断りさせて頂く場合もございますので、事前のご予約をお願いします。とにかく楽しみです！<br />
また、明日3日（金）はイベントのため18：30までの営業となります。それ以降は買取り等も対応できませんので、ご了承下さい。<br />
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		<title>迷路</title>
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		<pubDate>Wed, 01 Sep 2010 13:54:31 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[池尻まで買取り。ダンボール4箱。非常に立派な（コンシェルジュがいるような）マンションだったのだが、エレベーターで迷った。何度かそういったところにお伺いしていますが、たいがい何基もあって、しかも台車は乗っちゃ駄目だったり、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[池尻まで買取り。ダンボール4箱。非常に立派な（コンシェルジュがいるような）マンションだったのだが、エレベーターで迷った。何度かそういったところにお伺いしていますが、たいがい何基もあって、しかも台車は乗っちゃ駄目だったり、棟ごとに分かれていたりと、どこに乗っていいのかだいたいわからない。うちのアパートは名ばかりのヒルズ。一応ヒルズ族になる。<br />
市場へ行くには時間が中途半端になってしまったので店に戻る。イベントの用意をすすめる。椅子を運び入れたり、店内・車内整理をしたり。汗だくだく。<br />
明後日になりましたが、9月3日（金）百年「と」写真　光田由里さん×町口覚さんのトークセッションはまだご予約承っております！今日も駆け込み予約がありました。取り上げる写真家の写真集もお手元に回す予定ですので、知らない写真家がいても大丈夫です。福原信三の『巴里とセイヌ』が2,3年前に市場に出ているのを思い出した。そのときは興味のない写真家だったので入札もしなかったけど、光田さんの本を読んで、手に入れたかったなぁといまさらながら後悔している。<br />
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		<title>昔日の</title>
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		<pubDate>Mon, 30 Aug 2010 14:25:47 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[百年の日々]]></category>

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		<description><![CDATA[日当たり最高の駐車場なので、車の中がおそろしく暑い。冷房を最大にしていてもなかなか涼しくならない。新宿に差し掛かろうかというあたりでようやく風量を弱める。
市場で2点ほど落札。金曜日の落札品を持って帰る。シュタイナー関連 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[日当たり最高の駐車場なので、車の中がおそろしく暑い。冷房を最大にしていてもなかなか涼しくならない。新宿に差し掛かろうかというあたりでようやく風量を弱める。<br />
市場で2点ほど落札。金曜日の落札品を持って帰る。シュタイナー関連20冊（『ヨーゼフ・ボイスの社会彫刻』あり）と現代アート30冊。帰り道のパン屋・factoryで、アボガドとチェダーチーズのピタロール（30センチはある）と明日の朝食用にベーグルを買う。<br />
アートブックや絵本がまとめて売れた。<br />
共同目録の原稿を印刷所に送る。いつも正解がわからない。<br />
あるときからふと来なくなっていた人がふらっと来た。近所に越してきたそうだ。離れていてもまた戻ってこれるような安心できる場所でありたいなぁと思った。　<br />
<br />
今日で8月の営業も終わり。とにかく暑かった。それが影響したのか、思ったより伸びなかった。前年比はクリア。ただ、土日の売上げの低さが気になる。まだまだ暑そうだから心配。<br />
　<br />
9月3日（金）百年「と」写真がまもなくです！まだお席ございます。お早めにご予約を！「写真」っておもしろいです！<br />
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		<title></title>
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		<pubDate>Sat, 28 Aug 2010 13:57:22 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[本のなかの風景]]></category>

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		<description><![CDATA[いつも閉店１０分くらい前にブログを書き始めては、頭が働かずボヤボヤになってしまうので、今日は早めに書いてみる。
書きなれてるひとにとってはたかがブログ（チラシの裏）でも、書きなれていない私にしてみれば夏休みの絵日記のよう [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[いつも閉店１０分くらい前にブログを書き始めては、頭が働かずボヤボヤになってしまうので、今日は早めに書いてみる。<br />
書きなれてるひとにとってはたかがブログ（チラシの裏）でも、書きなれていない私にしてみれば夏休みの絵日記のよう。<br />
　<br />
最近暑い日がつづく、つづく。<br />
けれども、お盆明けくらいから、買取のご依頼が増えている、みなさん暑いなか汗を書きながら重たい本を持ってきてくださる、ありがたい。<br />
本日も、朝からたくさんの本をお持ち頂きました、ありがとうございました。<br />
　<br />
百年「と」写真のイベントまであと１週間をきった。早いですね、ほんとうに。<br />
百年での久々の写真のイベントは、松涛美術館の学芸員で安井仲治展や大辻清司展などを企画された光田由里さんと、match&#038;company主宰で「いま」の写真を語るにあたって外せない方でもある町口覚さんをお招きします。<br />
光田さんは著書「写真　「芸術」との界面に」で、福原信三や野島康三といった戦前の写真家を、時代背景などから語るのではなく、現在の視点から見据えてなぜ・どこが・どのように素晴らしいのか、そこに写真家たちは何をかけていたのか、ということから語っていた。その熱量が、過去の写真家や作品を「現在」を読み解く鍵へと変化させていたし、作品を現在でも通用とするいきいきとしたものとしてみる見方を教えてくれていた。<br />
町口さんは、昨年M/lightレーベルから田村彰英が６９年から８９年にかけて撮影したモノクロ写真を集めた「afternoon」を刊行した。個人的には、match&#038;companyから過去の作品が刊行されるということ自体驚きだったし、それ以上に作品の素晴らしさにもっと驚いた（こんなに素晴らしい写真を今まで知らなかったなんて！という驚き）。写真の歴史に対する経緯と同時に、「いま」を見つめるひとつの手がかりとして過去を捉えているような前向きな意志を感じた。<br />
このお二人をお招きするのだから、写真について刺激的な言葉が交わされる場となることは間違いない。先日、光田さんにお会いした際も、光田さんから次から次へと写真家の名前や作品について愛情深い言葉がでてきて「もっとお話を聞きたい」とどっかの生徒のように思った。お相手が町口さんならばどんな話が出てくるのだろう。当日は、わたしが簡単な進行を務めさせて頂くことになったので、のんきに「わくわくする」とばかり言ってもいられず、早くもやや緊張してもいるのですが、やっぱりそれ以上にわくわくしてます。<br />
ちなみに、わたしは人前で話すことは物心ついた頃から不得手で、国語の授業の音読で緊張しすぎて鼻血を出したり、顔が尋常じゃなく赤くなるため「やかん」というあだ名がついたりするほどだったのですが、当日はあまり緊張せずにがんばりたいと思う。<br />
イベントのご予約はまだ受付ております。ぜひお気軽にご参加ください。<br />
みなさまのご参加を心よりお待ちしております。<br />
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		<title></title>
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		<pubDate>Thu, 26 Aug 2010 13:54:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>100hyakunen</dc:creator>
				<category><![CDATA[百年の日々]]></category>

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		<description><![CDATA[妻（妊婦）の腹が毎日膨らんでいく。そんなに大きかったっけ、と毎日驚く。
『ケンタとジュンとカヨちゃんの国』が9月4日（土）からバウスシアターさんで公開になります！初日は宮崎将さんの舞台挨拶がありますよ。宮崎さんは3年くら [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[妻（妊婦）の腹が毎日膨らんでいく。そんなに大きかったっけ、と毎日驚く。<br />
『<a href="http://www.kjk-movie.jp/">ケンタとジュンとカヨちゃんの国</a>』が9月4日（土）からバウスシアターさんで公開になります！初日は宮崎将さんの舞台挨拶がありますよ。宮崎さんは3年くらいまえに百年でＨＰの撮影にいらしてくださいました。覚えてるかな。<br />
　<br />
吉祥寺駅の階段でつまづき、手をつく。ひとりうなづいた。ヘルシア緑茶（ダンス篇）の香川照之のように。市場ヘ。量はあったがさらっと終了。よく行く神田の中華料理屋で生姜焼き定食。おいしいのだけど、すべてにおいて大盛りで、感じのいい中国人の定員さんに悪いなと思いつつも、いつも残してしまう。いつか少なめでと言えるようになりたい。<br />
火曜日からはじまったPARADAさんにてはじまった「<a href="http://www.100hyakunen.com/news/info/20100826176.html">PARADA書店</a>」に行ってきました。百年からゆっくりあるいて10分くらいで到着。棚はこじんまりとしていますが、写真家やアーティストの本・作品がならび、普通の本屋にはない空間となっています。9月11日（土）までとなっておりますので、ぜひ散歩がてら遊びに行ってください。手前にあるA.K.Laboさんでケーキを買って帰る。<br />
　<br />
9月3日（金）百年「と」写真～写真と芸術の界面から～<br />
光田由里さん×町口覚さんのトークイベント<br />
「写真」を読むということは現実を読むことでもあります。「現実」を写真家はどうやって捕まえてきたのでしょうか。中平卓馬さん、森山大道さんについても触れるそうです。お二人がどう読んでいるのか気になりますね！<br />
ご予約受付中です！<br />
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>cafe&amp;galeria PARADAのPARADA書店に参加中！</title>
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		<pubDate>Thu, 26 Aug 2010 10:21:24 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[インフォメーション]]></category>

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		<description><![CDATA[成蹊大学近くのカフェ、PARADAにて8月24日（火）～9月11日（土）まで開催されている「PARADA書店」に百年も出張中です！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img src="http://www.100hyakunen.com/data/home/wp-content/uploads/2010_0826parada00031-550x412.jpg" alt="" title="2010_0826parada0003" width="550" height="412" class="alignleft size-large wp-image-177" />成蹊大学近くのカフェ、PARADAにて8月24日（火）～9月11日（土）まで開催されている「PARADA書店」に百年も出張中です！<br />
アートブックを中心に、コーヒーのお供にうってつけの商品を出してみました。<br />
期間中は、PARADAがセレクトしたアーティストブック、オリジナル本、出版物、本に関わる作品、画集、詩集、写真集、文房具などが並ぶようです。<br />
吉祥寺散歩のついでに、是非お立ち寄り下さい。<br />
　<br />
PARADAの営業時間や、地図については<a href="http://www.cafe-parada.com/">こちら</a>をご覧下さい。<br />
]]></content:encoded>
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